咳が止まらない日々が続き、

「これは花粉症デビューかな?」


と病院(またかよ!)に行ってきました。


鼻水も出ていたので花粉症確定だと思っていたら、

「喘息持ちだったんだね。」

と主治医に言われて、

「えっ?」

喘息って、体の弱い子どもがかかる病だと思い込んでいたら、違いました。


劣悪な環境(昔の話で葛飾区を馬鹿にしている訳ではありません)で、生まれて育ったから体は丈夫だと思っていたら、違っていました。


熱もあるので解熱剤と風邪薬と気管支喘息用の薬を処方してもらい帰宅しました。


この喘息の薬が吸引式で、昔の喘息の子どもが吸い込んでいたL字形の「シュッ」って奴をイメージしていたら、写真のような物が処方されました。

_20180423_223041



この年齢になって、こんなことになるとは…


ちなみに花粉症では無いとの診断でした…ただ季節の変わり目の気温の変化に、体がついていけない弱い体になっているとの指摘があり、運動をしなさいと言われてしまいました💦