うつ病、男の日々

自分はうつ病になり、早18年になります。 投薬治療を継続中の病人です。 ここでは、今までに経験してきたことを、日記形式で綴っていき、同じような境遇にある方の助けになればと思います。 また、ご家族の方にもうつとはどんな病気なのかを理解していただけるような、そんな場所にしたいと思います。 と言ってましたが、ほぼ雑記なってしまったこと、どうぞご理解下さい。 amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによって サイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、 Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

2016年11月

扁桃炎だということでした。そして、休もうと思ったら…

ずっと微熱で頭フラフラでした。

昨日また内科で診察を受けたら「慢性扁桃炎」という診断結果が出ました…

うつが原因ではなくて、他の病気確定。

その前に病院での診察待ち時間に、従業員から電話が入り
「熱もあり吐き気もある」
との連絡会入り、
「今日は休んで下さい」
と伝えました。

俺休めないじゃんって、なってから「慢性扁桃炎」との診察結果を受けて、結局家には帰らずに出勤してきました。

頭がフラフラなので、車ではいつも追越車線でバンバン飛ばすけど、昨日は流石に無理無理
(´-﹏-`;)

行って正解。

外出中の団体が閉店時間に間に合わないかもという、トラブル発生(^_^;)

営業時間を延ばすと、即人件費に響くのでギリギリまで耐えて、何とか間に合いまして、ホットしました♪

現場は撒かせて事務仕事をやっつけて、帰宅。

そして今日は早朝からの出勤。

ここでも予想外のことが…人数が合わないとの報告書を受けて、ホールに出ると朝食を注文していない団体さんが、食べていたっていう
_| ̄|○ il||li

そこから約60人前を一人で調理…従業員にはお疲れ様とコーヒーをふるまいました。

結局のところ、お前は休むなと言われているんだなと解釈しました。

そんなこんなで、今日も一日無事に終了♪

明日は休みなので、寝てる過ごします。

とてつもなくダルい

昨日からなのですが、頭痛はあるし、何よりも体がダルくて仕方がないです。

昨日は公休だったので、一日寝ていましたが、今日もダルくて体温を図ったら37.4度、若干微熱気味です。

うつにかかった当時の症状でも、こういうことがあったので、もしかすると減薬したのがマズかったのかな?とも思っています。

気分障害も昨日から出てきたし、減薬からほぼ一ヶ月…やはり時期尚早だったのかもです。

担当の医師は何も強制しないので、患者の私としても気持ちが楽でいいのですが、減薬も自分からお願いしました。

朝と夜に3粒ずつノリトレンという、抗うつ剤を飲んでいましたが、これを2粒に減らしました。

季節の変わり目なので、こういう症状が出てもおかしくはない。

今日一日寝て過ごして、明日の体調がどうなるか、経過観察してみます。

咽頭炎から体調不良続く

あれから咽頭炎の方は何とかなるなったのですが、次は下痢をするようになり、ずっと体調不良が続いております。

熱も微熱があり、本当に健康だった頃の自分を忘れてしまいました。

今日はお客さんが朝だけで、午後からは月末の事務処理をやっつけて、終了。

季節の変わり目なので、またうつも悪化してしまい、また午後からの勤務が始まりそうです…

でも、発症当時から比べれば朝は何とか起きられるし、寝たきりにはなっていないので、薬の力って凄いなぁと、今更ながら実感しています。

抗うつ剤も一種類ですが、一回3粒のところを2粒に抑えて…やはり減薬は早かったようで、気分障害が発生し始めました。

会社に行ってしまえば、他の従業員さんからも、何ら苦情は出ていませんので、またしばらくは休みの日には体をしっかり休めます。

この時期は特に精神的な病にかかっている人は、医師によると精神的に不安定になる方が多いそうです。

明日(と言うか今日)は一日休みなので、寝て過ごします。


スポンサードリンク
スポンサードリンク
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

livedoor 天気
スポンサードリンク
スポンサードリンク
記事検索
メッセージ

名前
メール
本文
最新コメント
  • ライブドアブログ