うつ病、男の日々

自分はうつ病になり、早18年になります。 投薬治療を継続中の病人です。 ここでは、今までに経験してきたことを、日記形式で綴っていき、同じような境遇にある方の助けになればと思います。 また、ご家族の方にもうつとはどんな病気なのかを理解していただけるような、そんな場所にしたいと思います。 と言ってましたが、ほぼ雑記なってしまったこと、どうぞご理解下さい。 amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによって サイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、 Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。

2018年01月

今宵の月食は150年ぶりの好条件!

もう地球の本影に入ってしまいますが、今回の月食は条件的にはなんと150年ぶりの、太陽、月、地球の配置が好条件な稀に見る月食です。


月食が月に2回見られる場合の月食を
「ブルームーン」
といいます。

そして、本影(地球の影の芯)に入り、赤く月が見える状態を
「ブラッドムーン」
といいます。


更に地球に近い位置にあったので、

「スーパームーン」


これの条件が完全に当てはまった今回の月食。

「スーパーブラッドムーン」


150年ぶりとなると、1860年代…日本では今季の大河ドラマの主人公「西郷隆盛」が西南戦争の中、熊本へ進軍したことです。


西郷さんは月食を見たのでしょうか?


そんな時の流れを感じつつ、眺める月食は何となくロマンチックになります。


メカニズムについては、また今度お話します。

部分月食と皆既月食の違い等々…宇宙はいつと心に栄養をくれるようで、いつまでも綺麗なお月様が見られるようにとお願いしながら、観測を続けます。


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皆既月食中の月

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月食の終わりにパシャリ。


この時期の天体観測は、寒いけど星がキラキラしていて、ストレス社会の現代を少しだけ離れられました♪

学校の食育って何を教えているのか?足りないところは店で教えようと思った!

子どもが多く利用する自分の店。


営業していなければ、分からないことが多々あります。


その中で1番驚いたのが

「魚には骨が無い」と認識している子どもが多いこと。


サバの味噌煮を出すと必ず骨を喉に刺してしまう子どもが出ます。


骨を取る習慣が無いため、ただ噛んで丸呑みするのが当たり前だと思っている…そこに気がつくまで、何年かかったことか…


喉に刺してしまうことは、子どもなら良くやることなので、骨をしっかりと取るという習慣を付けてあげる事が、食育だと思い込んでいましたが、まさか魚には骨が無いと信じ込んでいたと知らされた時には、今の親は何を教えているんだろうか?


これはかなりの時間がかかりそうだなと思ったので、2年前から骨無しの魚を仕入れて、調理して提供することにしました。


食育と一言でいいますが、何を教えているんだろうと…ただただ栄養バランスに重点を置いて、命をいただいていること、その命はどのようなものなのかを、キチンと教えることも食育ではないのか?


今度、姪っ子が来たら食育の時間に何を教えてもらっているのか、聞いてみて不足している情報があれば教えてあげようと思います。


そして、店には命をいただいていることが、キチンと分かるようなポップを作っていこうと思います。


食育の本も入手せねば!

Amazonの配送ミスの対処法(アプリ版でご説明します)

Amazonさんから毎週何かを買ってます。


昨日届くはずの商品が届きませんでした。


Amazonアプリでは商品の配送状況が分かるようになっており、昨日の夕方に配達完了とステータスが変わっておりましたが、商品が届かず。


配送を担当していたのは日本郵便(配送業者もアプリで分かります)、恐らくは誤配。


郵便局にこういう電話をすると面倒なのでAmazonのカスタマーサービスへ、メールで商品が届いない旨を送りました。
(メールの内容を選べますので、そこでどの商品が対象かチェックします。)

メールの送り方は、Amazonアプリの画面でご説明します。

まずはメニューボタンを押すと



この下にも項目があるので、スライドすると



お困りの場合の
カスタマーセンターに連絡を選択



Eメールでのお問い合わせを選択。



今回は誤配だと思いましたので、注文内容についてを、選択。


商品のお届け、受け取りについてを選択

そうすると、最近注文した商品がアイコンで表示されます。


該当商品にチェックをつけて、今回の場合はアプリでは配達完了となっているが、まだ届いていませんとメールで送りした。


約2時間後に返答がメールで届き、新たに商品を発送する旨が届きました。


合わせて、不着の商品が届いたらAmazonへ返品のお願いも書いてありました。


配送ミスはこれで2回目です。


前回は完全にAmazonのミスで、全く違う商品が届いたことがあります。


返品の際にはゆうパックで送料は着払いで送ればOKです。
(返送先の住所はメールで送られてきます。)


それからAmazonさんで、管理するためにメールに印刷用のURLがついてきますので、そちらを開いて印刷し、同梱する必要があります。


今回で2回目なので、Amazonさんも気を使ったのでしょう。


プライム会員の期間を1ヶ月の延長をサービスしてくれました。


取り扱う発送が多数あるので、こういう事は多々あるのでしょう。


同じようなことがあったら、電話だと繋がりにくいのでメールでの問い合わせをお勧めします。


今日読もうと思っていた本だったのですが、残念ながら届かずです。


人間がやっていることなので、誰でもミスはするもの…緊急で必要なものだったら、怒る人もいるでしょうが…電話だと録音していますので、あまり変なことは言わないように注意して下さい。
(例えば、脅すようなこととか…)

やっぱり仮想通貨の必要性が分からない。

一夜のうちに540億円が無くなったって、報道で大騒ぎしてますが、まだ仮想通貨の必要性が理解出来ません。


儲かるのは仲介業者だけじゃないの?


レートが株のように上がったり下がったりするのは理解出来ますが、各国が発行している通貨(米国は紙幣を刷っているだけだけど)を使わない理由が分かりません。


上がるのは現在使われている通貨に価値が無いなぁと思った人が、仮想通貨に投資をすると価値が上がって通貨のレートが上がるし、逆に現実の通貨の方が安定しているなと思ったら、仮想通貨を通常の通貨に変えるとなると、仮想通貨の価値が下がる。


もし、仮想通貨を大量に保有している人同士で、ここら辺で利益確定して仮想通貨を売っちゃおう!


となると、流れ的には株で言うところのインサイダー取引が、法に触れずに出来ちゃうんじゃないか?


単純に富裕層が更に裕福になるだけの仕組みのような気がするのですが?


さらに仲介業者が入ることで、この業者も手数料で、ガッポガッポ儲けて、1億円程度でわいわい騒いでいる人々は良いカモになっているだけのような気がして仕方ないです。


書籍も多数出てますが、興味が無いので買わないけど、単純に仕組みを考えるとそんな感じで、10億円とかのレベルにならないと今のレートだと、そんなに甘い汁を吸い続けることが、出来ないと思います。


更に電子データなので、今回のようにレートが高い時には、ハッカーに常に狙われる(これは通常通貨もおなじだけど)、対象になるし、ほぼリスクだらけの投資にしか思えません。


もっというと金のレートがグラム5000円超えとか、尋常ではないくらい上がっていますが、売るなら今じゃないかな?


自分は売っちゃいましたけど、この先下がるしか無いと思うので、逆に純金積立なんて今やる話ではない!


今は中国がバブル期にあるので、金の相場が上がっているのは理解出来ますが、バブルはいずれ弾けます。


しかし、うまい事考えたな。


仮想通貨という響きには、投資家さんらはワクワクしてるんだろうなぁ。

健康診断の予約をしました。(受診は4月ですが早目に)

会社では従業員の健康診断を受けさせることが労働基準法で定められています。


アルバイトさんももちろんその対象となります。


しかし、面接に来る人(定年退職者が多い)に聞いてみると、前の会社で健康診断を受けたことが無いと言う人が多いのには、驚かされます。
(大抵の方は飲食業ですが…)


飲食業界がブラックと言われても、これは仕方が無いなぁと募集をかける度につくづく思ってしまいます。


話を戻します。

で、毎年受診している病院に予約の電話をしたら、予約をお願いしますと言ったら、電話口に出た職員さんから


「3月は最終週の三日間なら予約を受け付けますが…」


切羽詰まって予約をされる方が多数いらっしゃるのでしょう、いきなりシャッターを閉じようとするとは、かなり病院側も対応に困っているんだなぁと。


で、予約は4月に入れたいのですが?と言うと


「あっ!来季ですか。ならどの日でも空いてます」


と、口調も和らぎ、スムーズに予約を取れました。


実は自分も一昨年やらかしまして、毎年3月に健康診断を行っていました。

1月の初めに予約の電話を入れたら、


「3月はもう一杯です。」
と断られて、以後は四月になった経緯があります。

年1回の健康診断の規定から外れてしまいましたが、1ヶ月のズレですので労基が監査に来ても特に問題はありません。


が、頭が痛いのは健康診断でかかる経費…1人で10000円、社員は16000円(^_^;)


だいたい毎年10万円以上はかかってしまうので、働いている人は分からないでしょうが、経営者にとっては頭の痛いところです。


もっと安い診療機関もあるのですが、誤診が多発した経緯があり、今の病院に落ちつきました。


ここは健康診断専門の建屋があり、胃カメラ検査から何もかもその建屋で済んでしまいますので、あっちこっちと移動せずに済むので、とても時間の無駄が無くて良いです。


場所も総合病院の敷地内なので、駐車場もあり、電車やバスなどで移動することなく、受診したら車で帰れますので、これも便利な点の1つです。
(駅からも近いので、従業員さんは沿線に住んでいる人も多いため、何をとっても人に優しい病院です)


社員は調べる項目が色々あるので、朝早くからの診察になるため、この日は毎年朝早く出発しないと、国道が混んでしまうため駐車場で病院が開くのを待つこととなります。)

問診がいつも不運なのですが、院長に当たりまして…あれこれとうるさく言われますが、反論しても長引くだけなので、はいはいと聴き逃して早く終わらせてくれと…


そんなこと言っちゃダメですよね。


今年はしっかりと話を聞いて、実行せねば…

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