今朝は特に寒く、夜から雪予報が出ています。


こういうときは、うつうう君(鬱の症状)が顔を出し、布団から出られない状態になることが多々あります。


寒い日や低気圧の影響は、自分の周りにいる精神疾患を持っている人には共通して症状が悪化させています。


原因は分かりませんが、いわゆる「気象病」をうつと同時に私たちは患っているのかと、想像しています。


特に今朝は症状が酷くて、抗うつ薬を飲んでもテンション下げ下げで、こうしてブログ(もはや日記)に書き留めるのもひと仕事で…って、当たり前だった。


自分の場合は集中力が欠如して、更に頭の回転も落ちるので、思ったことを書き留めるのが精一杯なのです。


今日はこのまま布団の中で、うつうつ君が通り過ぎるのを待ちます。