人件費が上げられず掛け持ちでお仕事をされている方が多いです。


それで他のところの方が時給が高いと、こちらは後回しになってしまい、在籍人数が多いのに出勤率が低いアルバイトさんの多いこと、多いこと💧


今時期は大学生がアルバイトしていた仕事場では学生が居なくなった穴を埋めるため、仕事が出来ない人でも雇っている方としてはあてにしてしまうようです。


ついさっき電話が入り、仕事が出来ない方が掛け持ちのバイト先のシフトが出来たのでと、希望休を連絡してきました。


…シフト作ったばかりなのに(*꒪⌓꒪)


こうなったら、あてにしないでその人は必要最低限の日数(保険のような使い方)だけシフトを入れて、辞めたいと言ってくるのを待とうかな?という扱いになってしまいます。


実際に年齢は60歳を過ぎているので、そろそろかな?とも考えています。


後から入ってきた人の方が仕事の覚えも早いし、掛け持ちで仕事をしていますが、時間が被らないようにちゃんとこちらで作ったシフト通り(と言っても希望休は数日あります)何も文句も言わず働いてくれています。


私がいる会社は半年契約なので、半年毎に時給の見直しを行っています…まさに昨日今日で査定を付けました。


今回電話してきた人は後から入った人より査定は低くしました。


そういう時期も分からない人だから、上げ幅が低くなるのは仕方がないですよね…


最低賃金も10月からは約30円アップとなります。


来月からは最高時給1100円~930円と170円の開きが発生する予定です。


さてさて皆さんどうなることやら。