春先から休業が続き、会社からの説明では休業補償金を六割支払いとのことだったので、少し我慢すれば良いか!


と考えていたらこれが間違いだった…


休業補償金等全く支払われず下手すると高校生のアルバイト以下の給与しか支払われない事が春先から先月までずっと続いていました。


最悪1桁の給与の月もあったので、転職も考えましたがまた頭のおかしい連中とこの先ずっと仕事をする事を想像すると躊躇しておりました。


で、今月の給与…休業補償の満額以上に急上昇。。

ザクッと計算しても8万円は引かれる所をたったの3万円引かれただけで、実支給金額は…それは言わないけど、会社の態度の急変に驚いています。


私が考えていた兵糧攻めなら休業補償金の不払いを続けて、退職届の提出を会社が待っているのはのだと想像していました。


もちろん、その仮説は未だに頭の中で生きています。

全店長を集めた会議では私の所属する部門は解体し、各店舗が他の部門に散り散りになると聞かされておりました。 

まぁねぇ何十人もいる店長の処遇を考えると、敬意側からすると固定費だけがコンスタントにかかってしまうので、いずれ首切りが始まるのでしょうが、上層部では誰を残すのか朝から夜まで悩んでいることでしょう。


組織にいるとそんな感じでなかなか落ち着きません。

生殺し状態がいつまで続くのか…